岩手県奥州市の漢方相談の店|くすりのオーパ

女性の日本漢方協会認定漢方相談士による漢方相談専門店、くすりのオーパです。子宝相談やその他慢性疾患など、トータルで地域の健康をサポートしています。

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くすりのオーパ 今日のお客様 「あまりにもだるい、一月の半分風邪をひいている」

お客様からのご紹介でいらした50代の男性。

いつもだるく寝ても疲れが全く取れない。
中肉中背で見た目は頑丈そうだが、毎月のように風邪をひいている。
病院の検査では特に問題がない。
仕事が忙しすぎるのかな?と。

見た目からもお話の内容からも「肝」が疲れているのはよくわかる。
気もだいぶ不足しているので風邪をひきやすく治りにくい様子。

漢方をお勧めして3日くらいで長引いた風邪は抜けた。
しかしまだ疲れる。

肝の働きを助けて気を補う漢方薬をお勧めしたところ、一月ほどで本当に疲れにくくなったと見違えるようにお元気に。
その後、量をご自分で調整して継続しているが半年間一度も風邪をひいていない
2019年06月28日 13:21

くすりのオーパ 今日のお客様「子供の嘔吐、腹痛、夜泣き」

3才のとてもかわいらしい男の子。

肉や野菜を食べさせると吐いてしまい、心配と若いお母さん。

子供なりに味の好みもうるさいようで、食べられるものが非常に少ない。

お話をしながら漢方薬を舐めてもらうと「これか美味しい」と。
お食事の偏りも心配だったので、お子さんにも美味しく飲める補助食品をお一緒にお勧めしました。

2、3日後にお電話を頂き、
「飲んだ晩から夜泣きがなくなり、吐かなくなった」とのこと。

何よりお母さんもホッと安心されていたのでこちらも嬉しくなりました。

お子さんは漢方の効き目もすなおに出るので、こんなに短期間で改善することも多いようです。
2019年06月28日 13:08

くすりのオーパ徒然 「べったら焼きの思い出」

お元気のことと存じます。

五月は暑かったですね。

六月は梅雨。少しじめっとしています。が、あの暑さを思うとホッとします。

熱中症で運ばれた方も多かった五月。
身内に事が起きました。

六月の始めに姉を訪ねた折、顔を真っ赤にして喘いでいる。
いつもより太くなっている足、よく見ると顔もむくんでいる。
ジェロジェロとしきりにタンを出す。
おしっこもよく出ないと横になり、肩で息をしている。
「これはよくない」とすぐ総合病院に行くも、午後のこともあり、個人の病院に行って下さいと言う。
救急車できたのではないので仕方ないが、歩くのも呼吸も苦しそうな高齢者をまた移動させるのも心配ですので、と事情を理解してくださりようやく診ていただいた。
「検査の数値が大変悪く、心臓と腎臓の肥大、骨に菌も入っている」と即入院。
本人は久しぶりに有料ホームから自宅に戻り、厚い中花の手入れをしたらしい。
ほんの少しの変化も年齢を重ねると危険ということだ。

思えば姉も「イッパダ」(若くて元気)な時もあった訳で、これしきのことではへこたれなかった。
つくづく人は皆老いる~~。

かく言う私も今まさに高齢者の仲間。老いも実感する。

イッパダの時は子等を怒鳴りつつ、毎日夜中まで働き、次の日もシャンとして働いた。
こんな頃の思い出は「べったら焼き」という娘が言う。
いよいよ手持ちもなくなり、米も怪しくなってくると登場する(クレープのようなもの)に野菜を挟みハチミツをつけて食べるのだ。
あの元気バリバリの時、子供によくお使いをさせた。

1、2年生の頃「いちのへストア」は地下道をくぐってすぐ。
「メリケン粉とはちみつ」のメモを持たせて早く行ってきて、と。

ややあって「ないの」と悲しそうな声の電話。
「メリケン粉だよ。ないはずないよ!」
「店員さんに探してもらってもないの」
「あるはずよ」
「でもないって」
「フーム?アッ、小麦粉だった!」

メリケン粉という商品名はあるわけないな。
忙しい頭はメリケン波止場に行って、プッツンしていたらしい。
(明治から昭和初期の人しかわからないかも・・・)

「あのベッタラ焼き、好きだったよ」と苦肉の策だったのに、優しいことを言ってくれる。
幸か不幸かいまだに家が好き、という娘二人に見守られ?お客様のおかげで今暮らせている。
怒鳴りながらも食事だけはしっかり毎日作った私の育て方が良かったのか?

老後という年齢をコツコツと油断せず、死ぬまで生きようと思うこの頃です。
若かったころの話を酒の肴にしてもらえる、幸せな今です。

空は梅雨の色でも、地は色とりどりの花々で明るい。
紫陽花はいよいよ青さを増している。

こんな時期はくれぐれもご油断なく。

ご自愛ください。
 
2019年06月28日 10:10

今日のお客様(全身、とくに背中が寒くてスーパーにいられない 」60代女性)

2週間前にご相談にいらした、見た目は非常にお元気そうで快活な60歳女性のお客様。

50歳(ちょうど更年期の辺り)から、全身が寒くてスーパーやデパートなどクーラーが聞いたところでは、寒くて寒くていられない、体が重だるくなってむくみがでる、股関節周辺の骨が変形していて、常時痛みがあるとのご相談。

海外にもよくでかけれられていたが、最近は体調に自信が持てなくて、国内でも遠出はひかえているとのこと。

この方に適していると思われる漢方を2週間分お出ししたところ、2週間後の昨日、「寒さとだるさは本当に良くなりました。股関節の痛みもだいぶ良くなりました。漢方ってこんなに早く効くんだとびっくりしました」と。

長年の不調でしたので、しばらく続けますということで今度はむくみを改善する漢方と併用することにしてお続けいただくことになりました。

『呂氏春秋』巻三 季春紀( 呂不韋〈秦の宰相〉著 B.C.239)には「長寿」についてこんな記述があります。

【意訳】
 長寿ということは、本来短い寿命を長くするということではない。本来備わって
  いるところの生命を十分に発揮させる、すなわち天寿を全うすることである。
  天寿を全うするためには、それを妨害するものを取り除いてやらなければなら
  ない。


漢方の考えかたはまさにこれ、という気がします。

数値には表れないちょっとした不調を見逃さずに、身体の声を聞いて早めに手当てすることで、天寿の全うを妨害する要因を取り除いていくことこそ、漢方が本領を発揮できる分野だと感じます。

ちなみにこの「天寿」は、なにもそれを障害するものがなければ100年あるそうです。

まさに人生100年時代、100年安心して生活するためには「健康であること」は何にもまして重要なキーワードであることは間違いありません。

「病気」になる前の「不調はあるのに数値に現れない」または、「数値では異常値なのに自覚症状がない(肥満や肝機能障害など)」は「未病」の段階。

この未病の段階でメンテナンスしていくことで、快適に長寿を全うすることが可能になります。


 
2019年06月14日 11:31

耳鳴り・めまいと漢方

厚生労働省が最近おこなった調査によると、めまいに悩む人の割合は「23.1%」4人に1人、耳鳴りに悩む人の割合は「30.2%」約3人に1人という結果が出ています。

これが65歳以上になると、実にめまい→41.5% 耳鳴り→70.0%のもの方が「悩んでいる」というのですから、めまい、耳鳴りは国民病と言っても良いでしょう。

さて、耳鳴りやめまい、というと真っ先に思い浮かべるのは「メニエール病」ではないでしょうか。
メニエール病では、内耳の中を流れる「内リンパ液」の量が増えることで、内耳が水膨れ状態になって起こります。
漢方でも水の巡りを良くする漢方がよく使われます。

ところが、最近ではメニエール病以外での耳鳴り、めまいが急増しています。

耳鳴り、めまいは「年をとれば誰でもなる」わけではなく、最近の研究では真犯人は「動脈硬化」と考えられるようになり、さらに血糖値が高ければ危険度は倍増する、と言われています。

動脈硬化、高血糖・・・つまり、生活習慣病である、ということです。
であるならば生活習慣を少しずつ変えることによって、それ以上の悪化を防いだり、改善をすることも可能なはずです。
実際、自分でもできるセルフケアもあります。

①まずは禁煙・・・動脈硬化は活性酸素によって血管が慢性的に炎症状態であることから発症します。さらに喫煙をすることで全身の血管が収縮してしまい血液の流れが悪くなり耳鳴り、めまいを増悪します。

②血糖値をうまくコントロール・・・空腹時に甘いお菓子、菓子パン、ジュースなどは控えておやつにはナッツなどを食べましょう。量は片手に乗るくらいが目安です。できればお米も白米よりは玄米、(だと美味しくない方は5分づきから7分づきにして)パンも全粒粉や胚芽パンを選びたいところです。

③適度な運動とストレス解消・・・キーンという高温の耳鳴りがしたらストレスからくる耳鳴りかもしれません。
ストレスは自覚しないうちに溜まっていくものです。
食事が美味しくない、喉がつまる、胸が痞える、よく眠れない、いやな夢を見るなどのサインがあったら、いつもよりゆっくり過ごしたり、好きなことをしてストレスが溜まり過ぎないようにしましょう。

ところで、生活習慣、食習慣の改善は言うほど簡単ではありません。
さらにこれまで何十年と蓄積した結果、耳鳴りやめまいが起こっているわけですから、生活週間を変えただけでは改善することは難しいものです。
漢方はそのような「長い間かけて少しずつ悪化してしまった症状」の改善に最適です。

耳鳴りは耳の細胞の劣化もかかわる場合があり、漢方だけで完全に改善するというのは難しいのですが、「耳鳴りが気になって眠れない」というレベルの耳鳴りを「意識しなければ」あるいは「疲れた時だけ」耳鳴りが聞こえる、というレベルまで改善することは可能です。
この場合は動脈硬化の原因となる血栓の発生を抑えたり、末梢の血流量を増やす漢方や、老化をゆっくりにする補腎薬などを使います。

また、めまいはその方にあった漢方を2ヶ月ほど飲んで頂くと7割くらいの確率で改善していきます。
この場合、水の巡り、気の巡り、血液の巡りのどこに問題があるかによって、その方に適した漢方をお勧めしていきます。

ちなみに耳鳴りは早ければ早い程(自覚してから3ヶ月以内)、治療効果がはっきりと表れます。
気になったらなるべく早めに一度ご相談にいらしてくださいね。
 
2019年06月06日 15:01

くすりのオーパ徒然「草取り」

お元気でお過ごしのことと思います。

お天道様がジリジリではあるが、風が木々をわたり、心地の良い日曜日。

庭に出てひとしきり眺め、ため息一つ。
う~ん。草が元気だ。花が負けている。
小さい庭に「タンポポ」も綿毛はすでにない。
ヒョロリと高い背を伸ばして、何やら俺の居場所だと大きな顔をしている。

「スギナ」もビッシリ。
「どくだみ」も競争するように、肥料のない土ゆえはびこっている。

はびこるというのは人間側の都合であり、草たちは生き延びるための居場所を我が庭に落ち着かせているだけ。
時には薬草として重宝もされる・・・が、引き抜かないと和たちの気が落ち着かない・・・。

朝食を取らずに抜き始めた。
チョットだけのつもりが、目につく~。

「朝ごはんだよ」と呼ばれて遅い朝ごはん。
少し休んで又草との格闘。

生きるのに必死の様の小さな草。
可愛いらしい花もつけている。
雑草とみれば、雑草。
しばし小さな花を見ながら抜く。芝生のネジリ花はそのままにしても他は抜く!
この密集して根を張る力強さに、生きるの辛い、つまらないとか、どう老いを過ごすかなど思い煩うことなどなく、ただひたすらあるがまま? なすがまま?
などと考えながらムッ!深い!愛らしい花であろうと心を鬼にして引き抜くことに集中。
時々庭に来るキジが今日はお隣の庭で、ケーンケーン、ヨチヨチと歩いている。

のどかだ~。
つい数日前は駐車場の鬼アザミを小形のクワで力任せにガツンガツン。
エイッ。にくたらしい、と切ってきたばかり。

あの鮮やかな紫の花を咲かせるアザミの葉は、その花を守るようにトゲトゲ。
手を出そうものならジクっと手をかむ。
触られるのを拒否する。
思い知ったかとののしり、切り倒してきた。
無言で倒れた。

さて、日曜日の草取は気がつけば四時半。
ア~ッ、ツカレタ。
帰ったきた娘に「きれいになったでしょっ」「うん、ガンバッタネ」と、庭も見ずに気合の入らないなぐさめ。
別の娘は「花か草か見分けがつかん!だいたい、雑草も花咲くよ」
「疲れて具合悪くなるでしょ」だと。

フン、いいのだ。スッキリして満足なのだ。
が、次の日、「イタタタタ・・・」という声にニヤニヤと同情する風もない。
年齢と運動不足をしきりに思った。
風は心地よい。空も空気も夏の色に染まりつつある。
令和の最初の月も終わりになりそう。
時は移ろう。

程々に方の力を抜いて。
時々の格闘を生活の中に取り入れて、いいトシのとり方をしたいものです。
くれぐれも草取り、野良仕事、ホドホドに。
 
2019年05月31日 17:14

今日のお客様「生理前のイライラ、不眠、、食欲不振のお客様」

しばらくぶりにヨガにいらした女性。

体調不良でヨガに来ることができなかったとのこと。

漢方を試してみたいということでご相談にいらっしゃいました。

ここ数ヶ月生理の周期に合わせて感情が浮き沈みして疲れる。
イライラして人にあたってしまう。
食欲がなくなりここ1ヶ月で3~4kgも体重が落ちた。
眠りが浅くてすぐ目が覚める。
普段は便秘だがストレスで軟便になるという女性。

お話を伺って、これは、と思う漢方をお勧めしたところ2週間で
「今までと全く違う。ほとんどイライラしなくなって感情をコントロールできるようになった。」と喜んでいらっしゃいました。
「夜もよく眠れるようになった」ということでしたが、漢方がなくなったらまた軟便になったというので、もう少し継続したいとご来店されました。

生理の周期に伴う不調は、改善を自覚するまでもう少しかかることが多いのですがとくに早く効果を実感された症例でした。
 
2019年05月10日 17:26

今日のお客様「突発性難聴と耳鳴り」

昨年12月に突然右の耳が聞こえなくなり、病院で突発性難聴と診断された。
リンデロン内服、メチコバール、コエンザイムQ10を処方されるが、どんどん酷くなるとご相談。
突発性難聴の場合、とにかく早めの対処が肝心なので少し集中してしっかり漢方をお飲みいただくようにお願い。
ちょうど1ヶ月で耳鳴りがだいぶ良くなり、難聴も改善されてきたとご来店。
さらに一か月後、病院で検査をしたところ耳の聞こえはほぼ改善。
いつも静かな主治医が「聞こえるの?!」と驚いていて笑ってしまった、と。
耳鳴りも全くなくなったと喜んで帰られました。
2019年04月26日 14:03

くすりのオーパ徒然「春山にて」

春爛漫。桜の時季、おげんきでしょうか・

この慌ただしい時をくぐり、福島の「花見山」へ義母と孫、嫁、娘たちと出かけてきました。息子は仕事に「精」を出すと勤めへ。
雨の予報は、桜を観たい一心の一家に恐れをなしたのか、上々の天気。
山は桜色と連翹の黄色に染まり、地にはボケの赤。
気はソワソワと晴の日だ・

各所にお休み処もあり、60分コースの花見山。
ピカピカの一年生の孫と、御年92才になろうとするおぴいちゃんもゆっくり頂上へ。
桜の木々の間から、雪の山々を見て、「日本って良いね」(外国のことは知らないけれど)

それにしても92才の健脚には脱帽です。
「ダイジョウブ?」と息の上がった声の私に「大丈夫!」と平気の平左で答える・・・私、やっぱりバアチャンに面倒見てもらう羽目になるような気が・・・。シンパイ・・・。

帰りは温泉でホッコリ。
寝湯で「ア~。極楽極楽」

風呂上りに嫁が「パパ(息子)に家のカギを渡さないで来ちゃった!」と。
今日に限って仕事を五時に終えた息子は、延々と夜10時過ぎまで車の中。(のちほど聞いてみると、ビールを飲みたかったので、コンビニで買ってきて車の中で飲んでたよ、と)

申し訳ないと、バアチャンから順番に電話で平謝り。
「イヤー。楽しかったら良かったよ」とやさしい返事に「ほっ!」
「この穴埋めは必ずするからね!」と言った口も乾かぬうちの数日後、再び息子に頼んで福島へ。

「伊藤若冲」を見に付き合わせることに。
誠に親孝行な子等を持ったと、平成最後のワガママバアバです。

令和の時代も、こんな無理に付き合ってもらえるように元気でいなければならんのですネ。

令和といえば、お客様に「おめでとう。レイだね」とお祝いされた??(私の名前は玲子)
令和は良い年号だねなどの談義になった。

野党のどなたかは「命令」の令とは!とご立腹とか。
「令」とは「令婦人」とか「ご令息」とか、他人を敬う時に使う字だそうですよ。
令は「命」の元の字であると白川静さんは書いておられます。
いいではないか。
神のご選択を受けるときの人の形という象形文字(儀礼用の帽子をかぶってひざまずいている様子)とも。

こんなことにまで難癖をつけるとは、何と心の狭いこと。

ちなみに私の玲子の「玲」は、玉の音(鈴からきたらしい)です。
弱く生まれて生きられないかもしれないと言われた私に、父がつけてくれた名だと聞いています。

先日、とても元気な方で頼りにしていた親類の女性が、99歳の母と96歳の父を残して逝きました。
人の命ははかない。

この玉の音の「玲」は死ぬまで人間を楽しみ、人間商売をお終いにするときまで、せめて92歳の義母に迷惑をかけないよう、ボチボチ「令和」を歩いていこうと思います。

桜の時季は花冷え、そして菜種梅雨もきます。

くれぐれもご自愛ください。

 
2019年04月24日 11:05

子宮のお話会 5月12日(日曜)

日時 5月12日(日曜) 10:30~12:00
会場 奥州市水沢東大通1-1-5 2F Rira Yogaスタジオ内
参加費 1,500円(事前予約制)
申し込み先 090-2889-7806
またはsikyu-biauty@siyu-biauty.com

子宮セラピーヨガでは、タイの伝統医学に基づき子宮と繋がる身体上のセンと子宮のポイントをご自身で刺激していただきます。
そのため、一度子宮ポイントとケアの方法をご確認いただいてからヨガにご参加頂いた方が効果を実感しやすくなります。

また、ご自身の現在の子宮の状態と本来の正しい状態とのズレ、なぜ子宮のケアが必要なのかをご理解いただいた上で子宮セラピーヨガにご参加いただくとよりスムーズになります。

今回、子宮インナービューティーセラピストの橘あまね先生をお招きして「子宮のお話会」と「子宮セラピーヨガ」の体験会を開催することになりました。

ヨガにご興味がない方も、ぜひこのお話を聞いていただき、よりご自分の身体への意識を高めていただくきっかけになればと考えております。

ぜひお友達やご家族とご一緒にご参加ください。

 
2019年04月11日 15:06